1999/07/16 update

社会から求められ、お金になるノウハウ


1,「彼」の正体とは

 「彼」の名前は、泉田 豊彦(せんだ とよひこ)。プロフィールは以下の通りです。え、知らないって・・・ そりゃそうでしょう。ダイエーの中内さんや、ヨーカドーの伊藤前社長なんかとは、知り合いのようですが、普通の人で、彼の名前を知っている人がいたら、「通」ですヨ。

1945年富山県高岡市生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、日本マネジメント協会に入社。その後船井幸雄氏と出合い、1970年日本マーケティングセンター〈現椛D井総合研究所〉の創業に参加以来、調査部長、経営指導本部長、代表取締役副社長などを歴任。

この間、流通業、サービス業、消費財メーカーなどを対象にマーケティングを中心としてコンサルティング活動。その後、且O和総合研究所顧問、椛D井総合研究所特別顧問、叶田事務所代表取締役社長。人脈塾、いずみの会、泉田塾、センダツアーなどを主宰。豊富な事例をもとにした「ニューマーケティング」の第一人者として知られる。

◎主な著書に
「ビジネスの小さなヒント」「自己啓発の小さなヒント」(ダイヤモンド社)
「仕事を楽しむ」「仕事を楽しむ−技術編」「仕事を楽しむ−発想編」「仕事を楽しむ−能力開発編」、「お客は読める」「売り方を革新する」「単純・明快・くり返し」(以上、ビジネス社刊)「人を見て時流をつかむ」(実業之日本社)、「Access95によるデータベース活用術」(監修、アスキー:著者の一人が僕です)
がある



2,「役に立つマーケティング」は人生にも成功をもたらす。

 彼は確かに「ニュー・マーケティング」の第一人者かもしれません。しかし、それ以上にユニークなのは、自分の人生にマーケティング・ノウハウを応用している点です。彼は「事実をして語らしむる」という独自のマーケティング・ノウハウで20代の無名の頃から、どんどん仕事を取っていった訳です。「役に立つマーケティング」は単に商品を売るだけでなく、人生にも成功をもたらすのです。

 じゃあ「マーケティング」なら何でもよいのか?と言うとそうではありません。試しに本屋さんに行って「マーケティング」の本を立ち読みして見て下さい。「さっぱりわからない」本が圧倒的だと思います。そんなのを一生懸命勉強したって、眠くなるのが良いところで、大した役には立ちません。

 「あなたがわからない話」はどんなに良い話でも「あなたにとっては価値のない話」なのです。したがて「あなたの役に立つ」とは、「あなたがわかる」ことが第一条件なのです。

 さらに「最新のビジネス事例」を中心に知る必要があります。だって難しい理論を言われても眠くなるだけです。100年前の話をされても、あんまり役には立ちませんよネ。でも「銀座4丁目のあのお店では今・・・」とか「スピーカーのボーズ社では最近・・・」という話だったらわかりやすいし役に立つでしょう。「そうか、あそこがその手で来るなら、ウチは・・・」とかって考えられますよネ。

 事例はいろんなシーンで活用出来ます。営業の参考事例として、商談の中で、プレゼンの例として、コンサルティングのテーマとして、そしてシステム設計時のノウハウとして・・・


3,こんな内容をこんな風に学べるとしたら・・・

 前のページでも紹介した話題以外にも様々なことを学びます。

・百貨店で売上日本一(だと思う)JR津田沼駅前のイトーヨカドーでは、ある点に着目して店舗開発を行い、開店1年以内に黒字化、その後売上高日本一を達成しました。この時着眼したポイントと「開発手法」とは・・・

・世界一の花屋は、今 何を考え、どういう戦略を取ろうとしているのでしょうか?

・あの、スピーカーのボーズが、この時代を乗り切ろうとしている手法とは何か?

・お客、担当者、会社の三者が喜ぶクレーム処理方法があるとしたらそれはどんな方法なのでしょうか!!

 これら最新の情報が、毎月あなたのお手元へお届けされます。また、情報の鮮度を維持する為「カセットテープ」にしました。またこれら全ての情報は解説者泉田氏本人が実施したり、体験したり、確認してきた情報ばかりです。また、テープばかりでは寂しいので、定期的なセミナーやインターネットでの対応も行っています。あなたは単に「カセットを聞くだけの人」ではありませんし、孤独の中で暗中模索することもありません。詳しくは「資料請求」して下さい。

 解説者は「実務派の一流コンサルタント」です。実は上記の「ユニー」「長崎屋」「丸井」「イトーヨーカドー」「マタハリ」は彼自身のコンサルティングによるものなのです。

 まだまだあります。
・成熟消費者への販売開発
・三者が喜ぶクレーム処理方策
・情報テクノロジーを駆使する
・公的助成金の活用
・世界一の花屋”1-800-FLOWERS”
・環境を重視するBOSE社
・効果的なプレゼンテーションの仕方
・パソコン活用のメリット
・ホーム・オフィス
・経営者が決断しなければいけない時
・インターネットをビジネスに活かす
・インドネシア小売業一番:マタハリのこと
・世界一の小売業:ウォールマート
・リタイアメント・ビジネス
・パソコンを使って日常業務革新
等々です。

 マーケティング事例、ビジネス事例の知識はへたなノウハウを振りかざすより、ずっとパワフルな影響力をあなたにもたらします。かく言う僕も企業コンサルティングをしていた頃、クライアントへの説明やセミナーにはよく利用しました。理屈を並べるよりずっと説得力がありましたから。

 しかし、その知識を吸収し常に最新のレベルに保つには、すごいコストと時間がかかります。ここがマーケティング事例・ビジネス事例がパワフルで役にたつにもかかわらず、一般の人にまで広まらなかった原因です。いったい月に何冊の書籍、何冊の雑誌を読まなければならないのでしょうか? 日経新聞だって朝刊だけで新書1冊分の情報があるっていうのに・・・ ましてや現地に行って見るなんて絶対不可能です。

 これを効率的にスピーディに伝えてくれるのが、この方法なんです。どうです? あなたもこの「泉田流マーケティング」を体験してみたいと思いませんか? そしてこの「不況」を「チャンス」に変えてみたくありませんか?


本気の方にだけ、ご紹介します。

 これで「今の時代に成功する為には、どこに着眼し、何をどう効果的に学ぶべきか」おわかりいただけたことと思います。とは言っても「それって本当にタメになるの?」「聞いてみなくっちゃわかんないじゃない。」「良いことばかり言ってへんなもの売りつけようとしているんじゃないの」って思われることでしょう。僕もそう思います。

 そこで私どもでは本気で「社会から求められ、お金になるノウハウ」を求めている人に泉田カセットセミナー アクセス30をご紹介します。きっとあなたの「求める何か」がそこにあることと思います。本気で不況に勝ちたい方、今の時代に対応する本物のマーケティングを学びたい方のみご覧下さい。泉田マーケティングサイトはここから!

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