| 年収900万円ラクラク 儲けるインターネット通販本のご紹介 ●本書を読んだ方々のご感想です。良い話ばかりではありません。もちろん、ご批判、ご指摘ございます。ここでは、当会にとって都合の悪い話も包み隠さず公開しています。 この本を手にするまで4,5件の本屋さんをみに行ったがどれも完売で、インターネットでの注文も完売で本屋さんに頼んで注文するも10日近くかかるといわれ,待ちに待った本でした.たまたまある本やさんで見かけたときは”よっしゃ”という感じでそくレジに行って購入しました 正直,期待感がいっぱいだったので,家に帰るまで不安もありましたが,最初のページから来たいを裏切らないないようでした。特に沢山の方たちが思考錯誤をした上での成功までのいきさつが書かれていて、目からウロコがはがれた思いでした. どうしても最初から上手く行くことだけを考えて自分本意なHPになってしまいがちだし最初から期待をしすぎる上での挫折感を皆さんはばねにして乗りこしていっていることがすごく励みにもなり,勇気付けられました また,いま流行りの方法ばかりに走る(ポップアップウインドウなど)ことにカンしても反省せざるエないものも沢山あるな―と痛感させられました.第2段をすごく期待しているのはわたしだけでしょうか?まだ1回しか読んでいないのでかばんに入れて時間があるときになんどでも目をとおそうと思っています,実はもう1冊購入予定でいます 1冊目はアンダーラインで本が汚くなるのでもう1冊買おうと思っています ビデオ楽しみにしています(石橋様) いつもメールを頂き感謝しています。役立つ情報は「まだか」「まだか」と待ちわびますね。本を読み終わり「そうか」先生のメールが基本とわかりました。遅いです。3軒目の本屋さんでやっと見つけました。 中身も読まずにレジに直行。一気に読みました。「そうか」「なるほど」と ひとつひとつうなずきながら。私の中にあった疑問が「ふ〜と」消えたようでした。先生の本を読んで、読んだだけでは何も変わらない!先生が皆に成功してほしいとの願いで書かれたことをどのように実践するのかが大切かとおもいます。 成功された皆様もいろいろご苦労されたことでしょう。チェック・シートをまっ黒にするぐらいにすべてのことを、白紙にもどしてやり直す考えです。成功するために!やはり自己満足になっています。これが最高だ!これで売れる!とおもって作ったHP。 お客さまはまったく違う考えをお持ちでしょうね。「好きなこと」「夢中になれること」をお金をかけずに続けておこなうこと。年収900万円へのロードマップを実践します。(半田様) 今日は、私は沖縄に住む渡久地と申します。22歳の自営業者です。 そちらの本は、Amazon.comからは入手できず、紀伊国屋書店からオンライン注文しました。ぎりぎりでした。今日、届きましたので、一気に読み終えました。気がつけば、HPの構成のラフ案を紙に書き出してかんがえてました。 ネットショップの勝ち組の方たちの体験談を読みましたが、やはり皆それぞれの試練を乗り越えてきているんですよね。成功事例に掲載されていた、沖縄のネットショップ運営の方には近いうちにお会いしに行こうと思っています。先輩として色々と教えてもらいたいですね。 それと、こんなに濃密にネットショップの成功の方程式が書かれている本があるのに、気づかないというのは、ビジネスに対して少し怠慢な態度ではないでしょうか? 知らなかったというより、売り上げを上げる事に対して、不真面目であると言った方が適切だと思います。私は、この本を読んで、岩上さんや、遠藤さんの力を借りて、沖縄No1のネットショップを作り上げようと決意しました。 作り上げた際には成功事例として、本やHPに掲載してくださいね。気合入れてがんばります。では、この辺で。今回は貴重な情報をどうもありがとうございました!(渡久地様) 「今からホームページで通販を行うにしても、先発企業はたくさんいるし、割って入る隙間すらないような気がします。日々競合は増え、どんどん似たような商品が売られる中で、わが社だけは、安売りしなくても、確実にお客をつかみ、売る方法はありませんか。」 「インターネットはドックイヤーってよく言われます。先行している企業の方が圧倒的に有利だ、とよく言います。しかし、今からホームページを立ち上げたり、リニューアルして、儲ける方法はありませんか。」 「初心者なんですが、短期間でホームページをつくり、いきなり売上を出したり、日々進化するインターネット・テクノロジーを追いかける事なく、のんびりと”自分の夢中になれること”で、稼ぐ方法はありませんか。」 DeeBeeインターネットビジネス実践研究会にはこのようなメールが、毎日寄せられます。この問題に対する回答は、今回、取材にいってきた9社の現場にありました。 ・先発大手の売り方の真似はしない。 ・インパクトのある企業のマネもしない。 ・あなたの企業のオリジナルなイメージを重視する。 ・あなたの企業の「強い部分」を全面に出す。 ・そして、あなた自身の体験をルール化し、自動化し、儲け続ける事。 だったのです。 そう、ほとんどの人が今一つ儲からないのは、「わが社の良さ」がお客さんに伝わりきれていなかったのです。ある食品販売サイトのオーナーは、同じ商品をメーカーより高い価格で販売しました。しかし、メーカー以上に売れたそうです。売れた理由は、もちろん「価格」ではありません。「あなたから買いたい。」だったそうです。 そして、この現象は「儲け続ける」為にも重要なポイントを教えてくれています。 「ウチのホームページから売上を得るにはどうしたら良いか?」 実は「チラシ」「新聞や雑誌広告」等のマス媒体をつかった広告宣伝の反応率がここ1〜2年ほど、大きく落ち始めています。と言っても景気が悪くなった為の消費減少ではありません。 今まで「チラシ」「新聞や雑誌広告」等で買っていたお客がインターネットに流れてきているからです。したがって、インターネット自体のマーケットは日々拡大して来ているのです。 と言うことは、従来通りの方法でインターネット通販を行ったとしても、ぼちぼち売り上げは上がっていくハズなのです。しかし実は、市場の拡大以上に儲けている企業と、逆に市場の拡大程度すら儲かっていない所か、売り上げを落としている企業も多数存在しています。 この状況下で、先発大手や、インパクトのある企業のマネをしている限り、そのおこぼれ程度にしか儲かりません。似たような商品が、似たような売り方をしているとしたら、大手と名もない零細、あなたならどっちで買いますか? 結果は明白ですね。「市場の拡大程度すら儲かっていない企業」の仲間入りは、即決定されてしまいます。 この「おこぼれの日々」から脱却するのは難しくありません。「あなたの企業の強い部分、得意な部分」に合った、「1つか2つの販売方法」を作り出す事です。儲かっている企業のほとんどは、「1つか2つの販売ノウハウ」で、数千万円とか、数億とか行っています。1企業が儲かるのに、数十や数百のノウハウは必要ではありません。出来るだけ早くに、あなたの企業にあった「1つか2つの販売ノウハウ」を作り出すか見つけだす事が重要なのです。初心者でも「自社の強み(切り口)1つ」で勝負し、儲けることができる。 これを解説し、実行できるようになっていただくのが今回の「年収900万円 ラクラク儲けるインターネット通販」です。今回は気合いを入れて書きました。(と言うか、書かされました。)取材にご協力いただいた方、ありがとうございました。 タイトルや表紙は、ちょっとちょっとですが、宝島さんの企画なんで、「まあ良し」としましょう。内容は、かなり気合いを入れました。当分、「個人向けインターネット通販本」はこれでいけると考えています。 さらに、これまでの本には無い、ビジュアル化された本です。「さすがムックや月刊誌を扱う出版社がやると、ここまで違うか!」と言った印象を持っていただけると思います。 また、「ただ読んで終わる本」ではなく、自分の問題を記入シートに書き込む事により、どういう方向性で解決したらよいか? という解決の糸口がつかめる様にした「あなたが記入するノート形式」のムックです。 本書を買っていただいた人の為だけの、追加スペシャルオンラインセミナー(メルマガではありません。動画のセミナーの配信です。)も企画しています。もちろん無料です。 目次 ■第1章「夢中になれることで稼ぐ ネット通販必勝法!」
■第2章「ネット通販の達人に学べ!〜成功の舞台裏を徹底分析〜」
■第3章「誰でも作れる“儲かる”通販サイト虎の巻〜仕組み作り編」 1:やってはいけない必敗の法則
2:売れるホームページを自力で構築する為の最強ノウハウ
1:個人向けインターネットで年収900万へのロードマップ
8/28 アマゾン不明 楽天ブックス28位 8/29 午前9時 アマゾン470位 楽天4位 午後2時半すぎ アマゾン10位ランクイン 午後3時半すぎ アマゾン5位ランクイン 午後6時前 アマゾン4位ランクイン 午後11時半すぎ アマゾン3位ランクイン 8/30 午前0時半 アマゾン2位ランクイン この日は楽天ブックスでも2位にランクイン 8/31 楽天ブックス アマゾン共に「売り切れ」「在庫なし」状態になる ほぼ2〜3日で完売! 9/2 紀伊国屋WEB 和書ベストセラー10位にランクイン 9/3 紀伊国屋WEB 和書ベストセラー7位にランクイン 9/4 紀伊国屋WEB 和書ベストセラー1位にランクイン この後、紀伊国屋WEB(紀伊国屋本店)での在庫も なくなり翌日にはランク外に 9/7 紀伊国屋WEB からの在庫状況では、関東圏からほぼ 「別冊宝島」本の在庫が無いことがうかがえる。 ●読者から寄せられたご感想 そのほか 当社は今度ホームページを作るということで業者に依頼はしたもののどうやったら売れるのか?それもインターネットでという課題に打ち勝てずにいました。お金もほとんどない中で、四苦八苦しておりました。 あまりインターネットでは期待できないのかなと思っていましたが本書を読んだことで俄然やる気が出てきました。「こうやったらいい。」など具体的に書いてあったからです。実行するのはこれからですが実行して商品が売れて起動に乗ったら本書は当社の命の恩人となることでしょう。とにかくやるのはこれからです。インターネットという新しい市場に向かって消費者に働きかけなければなりません。これから一つ一つやってみます。アイデアをもっと下さい。このホームページが起動にのるまでこちらも必死なので出来るだけのことはやってみるつもりです。時間と経費の戦いです。だけれどもやりきっている会社は伸びているんですね。私達のようなインターネットに詳しくない業者は本当に苦労しています。これからも助けてください。宜しくお願いします。 本当にすごいです。!インターネットを利用してこんなに儲けている人がいるとは! ネットショッピングで、近くの家電品店や量販店より安く購入したことはありますが・・・売る立場の個人でここまでやれるとは・・・驚嘆しました。 皆さん、並々ならぬ努力と試行錯誤そして熱意というか情熱のたまものですね。 これからの21世紀、人とは違った今までの常識を覆すような発想でなくては、インターネット通販は出来ないわけですね。 本屋で偶然見つけた 「年収900万円 インターネット通販」 の本を購入後、何度も読み返しては記載されているホームページにアクセスしては観察しています。 そうすることで、近い将来ネットを利用したホームページを立ち上げていく際の糧になると考えています。 出来れば・・・「年収900万円 インターネット通販」の続編の本を出してください。 現在ホームページを出していますが、日々改造が必要で ある事を実感しました。この本を参考にしながら、ホー ムページの更新に努めたいと思います。改造ポイントが 見えたのが非常に良かったです。 オンラインショッピングを立ち上げて数ヶ月たちますが、まだまだアクセ ス数・売上ともに伸び悩んでおりす。この本の実践編で言われている中で、現在ス テップ4までは実践済み。アドワーズ広告にも載せていますが、クリック数はいま一 つ。毎日チェックしてキーワード等をいろいろ変えて様子をみていますが、難しいで すね。それにホームページのトップページが自分でもまだ納得のいくものではないの で、この本にあるようにお客様が納得・感動する情報を提供できるよう再編集するつ もりです。やはり皆さんも一発で完璧なHPが出来るわけないのですよね。体験談に あるようにもっと悩んでいいものを提供していけるようがんばりたいと思います。取 材大変だったと思いますが、このように実際に成功されている人のストーリーは興味 深く、またヒントにもなります。ただ、『誰でも作れる』というのは、ちょっとまだ ?? 理論は分かるのですが、実際に自分のHPをどのように見せるかは、やはり悩 みどころ。サイトの内容によっても違いますよね。次はメルマガにチャレンジする予 定なのですが、その前にもう少しリサーチが必要でしょうか・・。悩んでいる間にも チェックシートで分析することが出来るではないか、ということで前進あるのみ。実 践していこうと思います。 岩上さんのいつもの片手間に・・・とか ラクラク・・とかいうものかと感じてましたが、 ほとんどの方が、試行錯誤を重ね 収益が、減ったり、増えたり 本当に努力を されたというのが、よくわかりました。 なかなかVTRは、高価なものもありためらう事も 購入時、感じたこともありますが、今回の書籍 本当に為になりました。 書籍の定価もこんなに安価でいいのでしょうか? 私もできるところから、いいものを吸収し、 サイトを再検証をしたいと思います。 ありがとうございました。 岩上さん、遠藤さん、こんにちは。今回はこのような素敵な本を出して頂き、ありがとうございました。正直言って、この本を手にするまでは、この値段でこんなに内容が濃いとは思ってもいませんでした。この値段で出したのは、もったいないですよ。 即、売り上げUPに繋がる情報も入っていて、実践しなきゃ宝の持ち腐れになりますね。まだ、一回しか読んでいないので、実践しながら何度も読もうと思います。この本の中で特に良かったのは、第4章の実践編です。第4章には、第2章で登場した成功者達のノウハウを活用するための具体的手順が書かれているからです。私は、第2章の成功ストーリーを読んで感動し、自分もこのような成功者になりたいと思いました。 その成功者の仲間入りをするための具体的手順が第4章に書かれているので、素晴らしいと思ったんです。もちろん、他の章も必要不可欠な内容ばかりでいいですよ。それと、読者が記入するシートがありましたが、儲けるための視点とはこういうものかと痛感しました。この視点で繰り返し実践していけば、こんな私でも必ずや成果が出ると思います。 正直言って、この内容をノウハウマガジンで早く公開してくれなかったのか・・・。という気持ちでいっぱいです。私が一番よかったと思ったのは、やはり事例です。私も本当に事例がほしかったのです。とかく、ノウハウだけが手に入っても「本当にそれでうまくいくのだろうか?」という不安と疑念で一杯でした。 でも、今回の体験を聞いて、私に足らなかったものがなんとんくわかりました。それは、私には、「テスト」の回数だと実感しました。早速、家内と話をして、子供の保育園に送っていたり、買い物も都合をつけてもらって、テストする時間を作るようにしました。とにかく今は、やってみようと思います。 本当に、今は成功していらっしゃる人も何度も、何度も失敗しているのですね。それに比べて私の「失敗=テスト」の数はくまだ、まだ、知れていますね。最近作成した、ホームページでは、今で何とか月商10万くらいにはなっていますが、これを機に月商100万円をめざしてがんばりたいと思います。 この本の内容は発表して欲しくありませんでした。私はコンサルタントではありませんが、皆様と同じように売上が上がるホームページ作りをクライアントに対して行ってきたひとりです。テレビ番組雑誌やYAHOO掲示板の活用方法については、特に書いて欲しくなかった項目ですね。キーワードを調べるのに最適な媒体でしたので、これが一般の方にも明らかになってしまったわけで、上手な使い方をすれば確実に成果を上げることが出来るようになるでしょう。 また、テキスト主体、ストーリィ仕立てのホームページは、かなり以前からその重要性に着目し、実践してきたひとりでありますが、エモーショナルマーケティングを加味することでさらに強力な力を発揮します。これも使い方次第で毒にも薬にもなる危険なノウハウですね。 最後に、岩上さん遠藤さんお二人のビデオとも返品させていただいた経緯(当時の商品には内容的に相当無理なものが収録されていた)があり、少々気が引けるのですが、今回の書籍は内容が濃く、実例を伴っており、私自身が危機感を持つほどの内容になっています。よって、ビデオプレゼントに応募させていただきました。 はじめまして、私は30万円ほどの高額商品をインターネット販売しております。資料請求を頂いたお客様には電話フォローを行い、成約率は4割と内容は良いのです。悩みは資料請求者をいかに増やすかで伸び悩み、様々な書籍・SEO関連の書籍などを読破してまいりました。 それでもいっこうに効果は上がりませんでした。書店に行っても、同じような書籍のみで、ややあきらめかけていた時、この書籍が目にとまりました。立ち読みでざっと目次を読んでいくと、ちょっと普通の書籍とは内容が違うと思い、購入させて頂いたのです。 読んでいくうちに「あれっ、私のホームページは何だったんだ?」と目からウロコでした。読み終えて、売る方の立場ではなく、買ってくれる消費者が自分だったらどうだろう?と強い気付きを得ることができたのです。これは手直しどころではない!初心に返って、この書籍の指導どうりに作成し直そうと4日前から着手した次第です。 ご指導のとおり未熟ながら作成して、家族や知人に見てもらったところ、意外にも「解りやすいし、これだけ使用感想があると同じように求めている人は、もっと詳しく知りたいので資料請求したくなる」と好評でした。書籍を何度も読み返して改善していきたいと思います。ありがとうございました。 ホームページを作って金儲けができたらと思い本書を購入しました。本書を読んでみると、意外なことにずいぶん気づかされました。Flashを使った動きのあるホームページとか、ホームページ制作会社の作った見栄えの良いホームページが売り上げに結びつかないと言う事実に、まず驚きました。 実は、私も商売するならば、そのようなホームページが、絶対、効果があると思いこんでいました。ところが、現実は全然この逆。この本を読まなければ、初歩的なミスを犯すところでした。素人考えだけで、新しい事を始めるのは、失敗することが多いと言うのも、これといった下調べもせず、自分の思い込みだけでやるからだろうと、今後、十分、自分自身気をつけたいと思いました。 この本で紹介されている方々も最初から順調にいったわけではなく、試行錯誤のすえに、今の地位を築かれたことを思い、やはり、楽して金儲けはできないなと思いました。この方たちの成功体験を読み、私も、月100万円くらい儲かるホームページを作りたいと、本気で思いました。この方達のホームページを開くと、シンプルではあるが、伝えたいことは、きっちり書いてある。売れるホームページとは、こんなやつなのかと、さっそく、お気に入りに入れ、本書に書いている内容と照らし合わせて研究しています。 その他には、メルマガ発行、アドワード広告、Yahoo!JAPAN登録など、この本を読まなければ、気づかなかったと思います。ありがとうございました。これからも、有意義な情報の発信を待っています。 私の場合、当会に入っているので復習と言う感じだったが、この会に入っていない人にとっては100万円出しても惜しくない珠玉のノウハウと言えるだろう。この方法ならばWEBに詳しくなくとも、通販初心者でも、そんなに働き者でなくとも(まあ、怠け者ではダメですが)成功してしまうだろう。 またこの類の本にありがちな「何千万円、何億円儲かる!」という煽り系でなく、身丈に有ったやり方で自分の幸福指数にかなう成功を勧めている姿勢にも大変好感をもった。実践例が多いので自分のビジネスに落としこむ工夫もしやすく、さらに文章の苦手な人に最適な文書作成方法、普通ネットの本では取りあげないだろうインターネット広告の出し方等全般的に初心者に優しい本なのだが一見当たり前そうにみえて実は巷ではあまり知られていない情報までもふんだんに含まれておりすでに通販を行っている経営者やWEB上級者にも充分満足しうる内容になっている。 外国の成功事例ばかり挙げて日本では殆ど通用しない本やセミナー、ビデオにうんざりしている方にうってっけの良書だと思う。 いつもお世話になっております。今回の書籍も大変参考になりました。中でも、他の方の事例をたくさん見れたことは良かったです。ただし、表紙のタイトルと中身には違いがあると思います。他の方の事例を見ましても、決して「楽に」「簡単に」などといったものではないなぁと思います。 皆さん山あり谷ありで、試行錯誤和栗返した結果、今があるのだと思いました。最近は「努力の分だけ成功がある考えは間違っている!」みたいな言葉をやたらと見かけますが、やはり努力無くして結果は出ないと思います。良い商品・良いサービスを作り出すのも努力。その商品・サービスを順調に提供できる仕組みを作るのも努力。またその先にも様々な壁が立ちはだかっていると思います。 やはりいつも努力とそれを乗り越える時間は付き物だと思います。しかし本書では最後に「自分の好きなことを仕事にしましょう」と、サラッとおっしゃっていましたので少し安心しました。私も端から見たら、無理しすぎじゃないかと見られているみたいですが、本人は全然苦痛を感じていません。 むしろそれを楽しんで生き甲斐を感じているくらいです。あっ!そうか!自分のやりたいこと、好きなことを仕事にすることで、努力することを苦痛とも感じず「楽に」そして「簡単に」結果を出していけるのかもしれませんね。勉強になりました。また、「虎の巻」編では、いつも言われていることでしたが、注意点を再認識することができて良かったです。 家業で染色を行っています。衰退産業の代表みたいなものです。が41歳の私にとってまだまだ先は長く、これからです。業界と一緒に衰退するわけにはいきません。逆に衰退のなかで生き残っていければ、オンリーワンになれる可能性もあると生き残りをかけて現在一所懸命色々なことに取り組んでおります。 その一つがH.Pの作成です。2年前に立ち上げたものの、ご多分にもれず反響のないH.Pです。これではいけないなんとかしなければということで、先生の「年間3万円ででできる顧客獲得術」を書店で見つけ手にとって読み出したところ今までのインターネット本とは違うということを感じ、早速メールマガジンの購読もさせていただきました。 そして今回の「年収900万円・・・」も購入し読ませていただきました。今回のこの本は構成がよくできているなあと感心させられました。当然あっという間に読破させていただいたわけですが、なかでも章ごとのチェックシートがすごく役立っております。まだ完全に書ききれてはいませんが、一つ一つじっくりと考えながら記入中です。 記入していくにつれ成功する条件はだいぶそろっているなあと感じてきております。あとは自分の志を実行に移すだけだと思っております。とにかく売れるH.Pに一日でも早くリニューアルできるよう頑張っていきたいと思います。お忙しいご様子、くれぐれもお体にはお気をつけください。 はじめまして岩上先生・遠藤先生。いつも貴重な情報の数々を惜しげもなく提供していただきありがとうございます。 今回のインターネット本も大変参考になりました。(発売日翌日に買いにいったのですが、なかなか入手できず6軒目でやっと買えました。)現在、建設会社に勤めておりますが、このような世相の中会社も厳しい状況に置かれ、とにかく日々の仕事(ほとんど赤字に近い!!)をこなし、月末の支払いの恐怖におびえながら、‘現状を変えるためになにをすればいいのだろう?”と自問する日々を送っていました。 しかし1年前に岩上先生の「ほったらかし〜」本を読み、何かヒントがあるんじゃないか(これが救ってくれる方法のはずだ!!)の思い込みから必死にホームページの勉強をしましたが、なかなか今の仕事内容と「注文のとれるホームページ」(コンテンツ内容)を自分の中でリンクできずにいました。 これではダメだと思い、とにかくお二人に会いたい。メルマガの情報より深い仕組みを知りたい!!!の決意から自費で今年4月の渋谷のセミナーに参加(事情により1日目だけでしたが)しました。非常に深い内容で、いままでわからなかった事のヒントがつかめたような気がしました。長々と書いてきましたが、実は「年収900万〜」を読んで一番ショックだったのが、実例で挙げている(株)ライフアシストの諏訪さんの写真を見たときでした、渋谷のセミナーで自分の一人置いた隣で参加していたのが諏訪社長でした。 あの時はまだホームページから注文がとれない、と悩んでいた姿が印象的だったのに・・・・・あれから諏訪社長はすごいスピードで成功しているのに、自分はなにをしていたのだろ。岩上先生もよく言われている、とにかくやる!ということが出来ていない事に改めて気づかされた(とにかくそこが大事!!)。 という点で今回の「年収900万〜」本は自分にとって衝撃的でした。つたない感想ですが、お二人の活動に感謝し、成功報告することが早く出来るように頑張ります。お二人もお忙しいとは存じますが、体調にはくれぐれもおきをつけ下さい(山形での遠藤先生の基調講演にもいきましたが、あの時の遠藤先生の顔色の悪さが気になっていたので、) 岩上先生&遠藤先生。いつもお世話になります。近所の書店へ行って早速購入しました。読んでみて驚きましたのは、この不景気の中でもたった1つの商品(タイトル)で売上が数十万から数百万をあげているサイトがあることです。ここまで詳しく成功事例をまんべんなく出している書籍は今まで見たことありません。 私も毎月ニュースレターや当会の成功事例集の資料などを見ていますが、ビジュアルという形でみると再度新鮮な気持ちで成功されている方々の事例をあらためて理解することができました!私は30近いので、いよいよ人生の中盤にさしかかることもあり、私自身何か実績を出さねばと少々焦っています。 ホームページを出していますが、今のところ売上はありません。しかし、今回この本に出ていた方々はほとんどの人がインターネットによって逆境からリカバリーしたケースだったのには驚きました。この本の成功事例から感じたことは、物事は「シンプル」にすることが大事だということでした。この膨大な情報社会の中で(特にインターネットは)無理に「これは〇〇です」とか「あれは■■ですよ」といううたい文句を出すよりも、自分自身の体験談やそこでしか味わえなかった事例などをシンプルにわかりやすくしていくことが大切だと感じました。 今回、特に印象に残りましたのは喜泉堂さんの3日で338万円を売り上げたというケースでした。”のり”という食品だけでこれだけヒットしたケースを見たのははじめてです。世の中、たかが〇〇されど〇〇ということがしばしばありますが、こうした可能性がインターネットでは結構身近にあるものだとつくづく感じました。 ところで私が今悩んでいるのはいかに売れるサイトやメルマガ(文章)を作成するかということです。この本で成功している方々の売れるサイトを作り上げる過程(最初の段階から)をもっと詳しく知りたいです。このボーナスセミナービデオが何かヒントになればこれ幸いです。 本屋でこの本が目に入ったとき、確かに「あやしい」感じがしましたが、私にとって非常にタイムリーな話題の本だったのでつい買ってしまいました。9月よりホームページを立ち上げたばかりなので、チラッと立ち読みをしてすぐにレジに並んでいました。 買って帰って二時間ほどで読んでしまいましたが、第一印象は読みやすい紙面になっている事に、非常に好感を覚えました。残念ながらこの本に出会うのが遅かったため、お金も無いのにホームページは外部に作ってもらいましたが、これからいかに売れるホームページにしていくかが、順を追ってわかり易く書かれているために、自分も成功できるような気になってわくわくしながら、もう何度も読み返しています。 自分にはなかなかわからないことが多くて大変な世界ですが、本書にあった通り、商品のヒノキの家具には人一倍愛着と多くの人に木製家具の良さを知ってもらいたい強い想いがあるので、くじけそうになった時でも本書を片手に売れるサイトにすべく、日々試行錯誤しながらがんばりぬきま〜す。いい本にいいタイミングで出会えたことに感謝いたします。 「別冊宝島、年収900万円!!らくらく儲けるインターネット通販」拝読させていただきました。前の2冊も読ませていただきましたが、前作と一番違うと思ったのは非常に「具体的である」ということです。前作ではどちらかというと理念的という感じがして、言いたいことはわかるんだけれど、いざ自分がやろうとするとどうすればいいかよくわからない、という感じでした。 しかし今回のものでは具体的にどういう風な手順でどういうツールを使っていけばいいのか、という点にまで触れられていたので、とてもよかったと思います。こういう具体的な指針をいただくと、自分のホームページのどこが売上げアップのボトルネックになっているのかが分かり、自分でチェック、改善していけるのは本当に大きいと思います。 ビジネスをしていて一番つらいのは結果が出ていないということ自体よりも、なぜ結果が出ていないのか、その原因がわからないということです。原因がわかれば対策も立てられるのですが、どこが悪いのかがわからないとそれさえできないのです。今まで私はそういう状態でした。まだ結果は出ておりませんが、この本のとおりにやっていけばたぶん結果はついてくるのではないか、という感じがしております。 私は、遠藤さんのメルマガ「黒字サイトへの大脱出講座」の愛読者です。毎回、遠藤さんの実体験に基づく説得力ある講座に感服しておりました。ところが、この講座が廃刊になるというメールを読んで、がっかりしていました。これ以上は、「ただで遠藤さんに教えてもらうのは厚かましく、図々しいことだ」というのは十分わかっていながらですが。 ところが、今回、岩上さんと遠藤さんの共著で、たった1500円でより深い内容が読めるとのこと。さっそく、紀伊国屋書店の非常にわかりにくWebショップサイトで申込ました。届いたその日に一挙に読んでしまいました。感想を申し上げると、「俺だって、資金はないし、信用もないけど、やりかた次第で、事業を大きくできる」と勇気が湧いてきました。 私は、韓国人妻の作ったキムチを、チルドゆうパックで通信販売する事業を6月から始めました。今は知人・親戚のコネクションルートにクチコミでFAXで注文を取ってます。ネットショップは、今準備中です。この「年収900万円ラクラク儲けるインターネット通販」をバイブルにして、これからがんばって行きたいと思います。 いつか、岩上さん遠藤さんから取材を申し込まれるようなサイトを作って行きたいと思っています。これからも、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。 はじめまして。関口と申します。別冊宝島 年収900万円ラクラク儲けるインターネット通販を読ませていただきました。現在私はネットショップを楽天に出店しております。最初はあまり資金も、ノウハウも無いので、モールに出店すればノウハウも教えてもらえると思い契約したのですが、ほとんど売り上げが上がらず、相談すると、プレゼント企画をどんどんやってアクセス数を増やしなさいの一点張りで、この先どうしようかと悩んでいたところでした。 この本に書かれているショップの方は皆さん最初の投資をあまりしていらっしゃらない。私は新しい仕事をするのだから先行投資はしょうがないと思っておりましたがまずそれで目からうろこです。今の私の状態(資金力無し)にピッタリの話ではないですか。 次に「寝てても儲かる」と言う部分ですか。楽天では「ECは自動販売機ではない」とレクチャーを受けましたので、掲示板や、顧客対応のページを充実させるようにしていたのですが、実際の売り上げより手間がかかって、私の人件費以上の手間がかかっていることに気づきました。とにかく今までやってきたことはこの本に書いてある事のすべて逆のことです。 しかし楽天でも売れているお店もあるので、どちらの事が本当なのかまだ迷っている状態です。貴会の他の書籍を読んでみて、もう少し検討してみようと思います。 とても参考になりました。それぞれの成功した方々の体験が乗せられていたので、「あーそうなのか」と実感できるないようでした。しかし、今まで売れなかったサイトがここで大きく変わったというターニングポイントがいまいち分かりにくかったです。 「ホームページをリニューアルしました」という内容だけだったのですが、これ以上の情報公開ははやり無理だったのでしょうか?TVで「金持ちAさま、貧乏B様」という番組が、おすぎとピーコ司会で夜中にやって放映されているのですが、その番組ぐらいはっきりターニングポイントが明記されている分かりやすかったです。 しかし、後半の文章の書き方はとても参考になります。特にチェックポイントが明記されているので分かりやすく、ここをチェックしながらリニューアルしたいと思います。電話相談も何度かしたのですが、なかなか現状が変わらずちょっとあきらめ気味だったのですが、反応があがるまで、ちょくちょくホームページを変更して、がんばろうと思います。 コーヒー専用の水を販売する為のHPを立ち上げ様と、只今奮闘中です。この本を読んで、一番衝撃的だった事は、94・95ページに書いてあった、男性と女性では、魅力的と感じるフレーズが全く違うと言う事です。しかも、男性が魅力的と感じるフレーズは、女性に対しては、胡散臭さを感じさせてしまうと言う事には、ハッキリ言って、かなりショックを受けました。 なぜなら、女性客をターゲットと想定しているにも関わらず、私の準備していたフレーズは、おもいっきり男性向けのフレーズだったからです。 これはフレーズだけでなく、HPの本文についても言える事だろうと思います。希望者に送付する資料も含めて、全面的に検討し直すつもりでいます。でも、HPを実際にスタートさせる前の段階で分かって、良かったと思っています。 しかし、本当にここまでノウハウを公開しちゃっていいんでしょうか。インターネット通販を始める為に、1年近くも、岩上さん・遠藤さんの書籍やメルマガなどで、一生懸命勉強してきたつもりの私としては、これほどまでの内容の本を出版されてしまった事に対しては、結構ショックを受けてます。 はじめまして。仙台市に住む54歳男性です。昨年末より、「炭」のネット販売を始めています。メルマガ(題は忘れました)で紹介されていましたので、書店にて購入。今回、一気に読ませて戴きました。すごいノウハウ本ということでした。私も実際読んでみて、インターネット通販のノウハウ集として、わかりやすくポイントが整理され、大変読み安いと思いました。 コンテンツの種類・内容も、この通り実施すれば誰にでもインターネットショップが開けるやに感じます。長年の実績集大成というべきものと思います。大変参考になります。私なりに感じた、もっと知りたい部分について一言。 ひとつは、タイトル&キャッチコピーでお客を引きつけろ!の部分です。理屈では解っても、納得いくインパクトのある適当な文章が思い付きません。インパクトのある文章とは、どういう文章なのか?この辺の事例集なり、もう少し掘り下げて頂くと助かります。 もうひとつは、ストーリー性のある展開についても同様です。この部分を自分で考えることの難しさを実感しています。センス・感性の問題と言ってしまえばそれまでですが、何としても勉強しクリアしたい部分です。さらなる解りやすい解説・事例を今後ぜひご検討頂ければと思います。よろしくお願い致します。 ネット上では購入することは困難。でも、近くの書店では、すぐ入手できる摩訶不思議な本を読了しての感想です。まず、不満な点です。これだけ儲けの秘密を実践会員以外に公表してよいのかということです。確かに、差はありますけど。 次に、「ヤフーへの登録方法」が、やはりビジネスエクスプレスであったこと。(お金がやっぱり必要)満足な点はまず実例に個人的に望んでいた「化粧品」「健食」があったこと。特に、「水前寺のり」でのアドワーズ広告対策に驚きました。 これは、すごいノウハウです。また、折々にチェックシートがありサラッと読み流せないような仕組みであること。最後に、「反応の取れるキーワードのリサーチ方法」です。ヤフーの掲示板を利用することは本当に目から「ウロコ」でした。 しかし、ネットで成功するならある程度の資金が必要であると最近思い始めた矢先、その思い込みを破っていただき感謝いたします。 大変貴重な情報をありがとうござます!私はこれからインターネットでビジネスをはじめたいなぁと思っていたところ、偶然本屋で本書を見つけ手にとり「コレだ!」と思いソッコーで買い、家に帰って一気に読み切りました。 なにせ、パソコンも購入したばかりで、「メルマガ」という言葉は聞いたことがあったのですが、ビジネスにこんなにも役立つのか!と思ったり、検索エンジンへの登録方法など本当に基礎的なことから解説しているので、パソコン初心者の私にもとても助かりました。 ただ、本当にすごいと思ったのは、インターネットでたったの1ヶ月に2000万円も稼いでいる人がいたり、たったの3日で300万円以上も稼いだりしている人がということです!みんながみんあこんなに上手く行くのかなぁ?という気持ちも正直、ありますが、もしも自分にもできるとしたら・・・と思うと、もうドキドキです。 さらに、私は文章を書くのがとても苦手なのですが、なんと書き方指南まであるなんて、至れり尽くせりだと思います。この本を知人に紹介したところ、「買って帰ろう」と言っていました。本当にインパクトのありすぎる内容で、早速何か始めてみようと思いました。次回作などもあれば絶対に買うと思います。本当にありがとうございました。 まず、感じた事は、これほど具体的にステップバイステップ形式で、インターネットビジネスへの取り組みを書いた本はなかったということである。まず、第1章で、”夢中になれることで稼ぐ・・・”を持ってきた辺りが、非常にいいと思った。普段から岩上先生がおっしゃっているいることが具現化していてよかったです。 また、2章で成功者の話を聞くに処でも、決してその成功者を特別な存在扱いせず、失敗談から入り、読者である我々にも出来るんだ、という意識を植え付けさせていただ点が、素晴らしかったです。また、その成功サイトの今後の取り組みを紹介して居るところもよかったです。 さらに、第3章の必敗の法則は、初心者だけでなく、インターネットビジネスを勉強してきた者が陥りがちな点を網羅しているようで少し耳が痛かったです。同じ章の最強ノウハウも、なるほど、とうならせるノウハウが簡潔にまとめられていて好印象でした。第4章の実践編では、ロードマップが付いていて、ついつい順序を誤ったり、その順序すら知らない、個人向けインターネット通販のプロセスを説明しているのが素晴らしかったです。 また、検索エンジンへの登録法、Yahoo掲示板の利用法等も図示されているので理解が容易でよかったです。ただ、惜しむらくは、第5章の更なるノウハウが簡潔に書きすぎて、理解できるが、じゃあどうやって、という質問を招きそうな気がする点が残念である。各書店で売りきれ続出というのが頷ける、内容の濃さであってとおもう。今後も、もう少し視点を変えたインターネットビジネス関連の本を出版して頂きたいと考えます。 先日山形での遠藤さんの基調講演に出席させて頂いた際に本が出る事を聞き、非常に楽しみにしておりました。書店さんではまずフォレスト本等の並んでいるビジネスコーナーを探したのですが見つからず、まだ出版されていないのかと思いながらたまたま眺めたパソコン雑誌コーナーの片隅で一冊だけ見つけました。 宝島社刊行の本なので覚悟はしていましたが、本好きにとっては非常に厳しい、予想以上に○○な題名と表紙に驚きました。見た目だけでいえば、実践会に入っていなければ絶対に買わない種類の本です。しかし、内容そのものは満足できるものでした。異なる業種の成功事例がいくつも掲載されておりましたし、それなりに具体的な内容でもあったと思います。 私は現在起業準備中で、薬事法の勉強等もしておりましたため、健康科学さんの事例などは特に参考になりました。但し気になったのは、健康科学さんのHPそのものではなく、必要情報を別サイトに仕立ててリンクでつなぐやり方やメルマガの内容についてです。あれは薬事法上本当に問題はないのでしょうか。 成功事例として載ってはおりましたが、特にメルマガなどはもろの内容ばかりです。本に掲載されるほどですから、当然岩上さんも遠藤さんもチェックはされているでしょうし大丈夫だとは思うのですが、それでも参考にするには不安を覚えます(喜泉堂さんも同様)。健康科学さんや喜泉堂さんのやり方が本当に大丈夫なのであれば、これほど参考になるものはありませんので、もし可能であれば何らかの機会にあらためてその辺の具体的な説明をしていただければと思います。 書店でこの本を購入しました。まず表紙を見て面白そうだなと思い「だれでも毎日が給料日」の文字でぐらっと吸い込まれました。次にページをめくってみると全体的に読みやすいかなという感じでした。ただ、第2章「ネット通販の達人に学べ!」でどこからどこまでが、Aさんの事で、どこからどこがBさんのところかなーと多少わかりづらい感じがしました。 しかし成功者の物語を読ませて頂きまして、私も成功者になりたいなーと実感しました。第3章「必敗の法則」この文字でさらに興味がわき第4章の虎の巻をみていろいろな仕組みの方法や、良い例、悪い例で理解しやすく掲載されていましたので、購入しても良いかなーと思い、第4章の作成例をみたら、これは購入すべきだとすぐさま思いました。 値段をみてちょっとためらいましたが、購入しました。「年収900万円!!ラクラク儲ける」この数字はスゴイです。この本の内容をこれから実践しようかと考えています。いろいろな面で面白いホームページをつくり、ハッピーに生きていこうと思います。ありがとうございます。 いちばんためになったのは、アドワーズ広告の使い方、掲示板によるキーワードの探し方です。いままで気づかなかったノウハウがすごく役立ちました。 当方はまだホームページを持っていないのですが、化粧品小売りの事例があり、これからの活動にとても助かります。 やや不満な点といえば、文字が大きくなったり、小さくなったりで少々読みにくかったことです。これは何かの意図があり、そうしたのでしょうか。 文字の大きさが変化するためか、または他の要因かはわかりませんが、売れるホームページを作るために、具体的に何をしたらいいのかの、その全体像がつかみにくいです。もちろん、きちんと読めば、きちんと書いてあるのはわかります。 ただ、鳥瞰図的な視点に立てる「何か」があるともっと良かったと思います。 あと、資料請求型のホームページの場合、肝心の「資料」の作成に関してもステップを踏んだ作り方のアドバイスがあるとありがたかったです。 別冊宝島「年収900万円 ラクラク儲けるインターネット通販」を拝見して、何故自分が作ったHPにアクセスが少ないのか、問い合わせが少ないのかがわかりました。HPの基礎は自分なりに勉強して作ってみたんですが、テキストに沿って作っただけの、中身の無いものだったこと、そして「キーワード」がオリジナルにこだわって、検索され辛い物だった事が、知ることが出来ました。 これは、HPを見直す以前の事でしたね!DB通販ノウハウマガジンにも登録して、いろいろ情報を拝見していたんですが、今回の本は今まで抱えていた問題や疑問が開けたように思います。 読んで解った事でしたが、類似の職種が有りつつも、業績を伸ばせるいわれが、理解できた気がします。 自分が作ったHPはテキストに沿って作ったとはいえ、作業に流されていて本来の目的を大きく逸脱していたようです。 それでも、何ヶ月もその事に気付かず、放置していた時間が勿体無くしかも悔しくてなりません。 この本で得た知識で、いまよりHPやキーワード等を見直して、すぐに反響がないかもしれませんが、今後のHPのメンテナンスのし方が解りました。 岩上先生にご指摘頂いて、HPの作り方を学ぶために”本”を購入して学んだことはそれとして、今後は”本”に惑わされない、自分のHPを作れるような気がしてます。兎に角、自分がやっていて楽しいことを”楽して”出来ないと、長続きしないでしょうし、お客さんの心を掴めないって事なんでしょうね!これを機会に、もう一度自分を見つめ直して、チェックリストにもならって、頑張ってみます。この本に出会えたこと、感謝致します。有難う御座いました。 ー追伸ー この度、この本を購入するに至ったのは、DeeBeeメルマガで、インターネットでは完売していて、直接書店で求めたほうがいいとあったので、”紀伊国屋”に問い合わせたら、まだ数冊有るとのことで、手に入れれました。書店には、まだ在庫があるようでした。まだ、手に入れてないかたの為に書かせてもらいました。 本一通り読みました。以前、年間3万円でインターネットで儲けられるという本、「オレンジ色のカバーの本」と「緑色のカバーの本」の2冊を読みましたので、私はこの本のタイトル(900万円・・・・)に最初からうさん臭さは持っていませんでしたし、著者の方もそれなりに信用できると思っていますが、この新しい本に大変気になる点がありました。 それは、以前読んだ「緑色のカバーの本」での最終結論、(私は大変気に入ったのですが)一般消費者に売るより代理店に売ったほうが、売上の桁がちがうぞーということ。このことが大変力説されていました。まさに「オレンジ色のカバー本」から続く「緑色のカバーの本」における集大成だったわけです。 「企業向けだったサイトすら一般消費者向けのHPに作り直している」このことを、かなり辛らつ、かつ、残念にに書いてましたね。私もこの点には感激し代理店獲得のHPを考えていたので、この新しい本にはその事例がたっぷり載っているかと思いきや、あれだけ、緑色のカバーの本で辛らつに書いておいた「一般消費者向けの事例」ばかりが載っております。これは読者満足度より、目先の本の部数を伸ばし岩上さんのグループの知名度を一気に高めたい、この後者の方を重視しているからなのでは思ってしまいます。 知り合いから教えて頂いてすぐに紀伊国屋に走りました!ラッキーにも手に入れることができました。いろいろと勉強になる点がたくさんありましたが、ヤフージャパンの掲示板を利用してキーワードの絞り込みをするのは、実際にすぐにやってみました。キーワードで悩んでいたんです。ただ、ダイエットで検索すると出てくるのが多すぎてそこからの絞り込みが難しいです。 製品一つに絞り込んで「食物繊維」で検索すると数はかなり減りました。本にある「耐震」というキーワードの事例よりももっと一般的な?「ダイエット」とか「健康」とかの場合どのように絞り込むのかが説明があると良かったかなと思います。 実際に自分のサプリメント販売のHPのキーワードの絞り込みにどのように応用したらいいかが、今ひとつわかりません。 また、HPには「直接販売型」か「資料請求型」があるとのことでしたが、漠然とはわかっていましたが、自分がどちらの戦略でやっていくのかを考えてHPを作ることも大切だと気がつきました。それぞれに作戦があることがよくわかりました。それぞれに文章の書き方を考えることも大切なポイントだと思います。今まで直接販売型でHPを作っていましたが、資料請求型でも一度考えてみようと思いました。 それから、HPの集客力をチェックする方程式ですが、非常にレベルが高いように思うのですが・・そんなことはないのでしょうか?それとも私のHPのレベルが低すぎるのか?・・・資料請求の方程式Bにしても、アクセスの半数が資料請求をするなんて考えられない数字なのですが・・・? 遠藤さん、愛知県の武田ですが、お元気ですか?岩上さんと遠藤さんの出されているメールマガジンと出版物はいつも楽しく読ませていただいています。地元の書店に予約注文していましたが、なかなか入手できないようですので、インターネットの紀伊国屋書店で思わず買ってしまいました。本日届いたばかりですが、一気に読んでしまいました。 そのうち地元の書店からも連絡が入るので、2冊も購入してしまい、売上に貢献してしまいますね。両氏のメルマガはいつも読ませていただいています。今回の書籍の内容はとてもわかり易くまとめていただいたと思います。ただ、以前岩上さんが出版された書籍の内容を予備知識を持っていた私としてはより理解し易かったのですが、初めて手にされた方はちょっと難しかったのではないかと私は思います。 今までに、色々な表現を勉強させていただき、そのかいあって?か、私も昨年から、手作りでオンリーワン・ベビーシューズを製造販売している会社のHP製作のお手伝いをさせていただいています。今回の本を参考に、早速リニューアルオープンを検討しています。不思議な事に今まで見向きもされなかったHPがお陰様で少しずつですが、売れるようになってきています。 先週の金曜日に書店で「だまっていても集まった!」を見つけ、速攻で買いました。すぐに読みきって、土曜日には「ほったらかしでも儲かった!」「年収900万円!」を買い込んで、日曜日には読み終えていました。以前から神田さんの本を読んで、エモーショナル・マーケティングには興味を持っており、自分の仕事にも少しずつ取り入れています。 ただ、インターネットを使った取り組みについては、神田さんの本だけではよくわからなかったので、3部作を読んで、「なるほど、神田さんはこの分野を岩上さんに任せたんだな。」ということがよくわかりました。最新作の良い点は、成功事例が豊富なところです。前の2冊では、簡単にしか書かれていなかったので、ちょっと物足りないという感じがしていました。 今回は自分でもすぐ使ってみたいなと思う事例でした。他には文章の書き方や、アクセスアップの方法など、普通のインターネットマーケティングの本では扱っていないことが書かれていて、実践的な内容だと思いました。今回の事例は、物販の方がほとんどだったと思うので、訪問営業の支援ツールとしてどのように生かしていくかについて、より詳しい内容を知りたいと思っています。私は保険の営業をしているのですが、小冊子の申し込みまでは来るのですが、それ以上先に進むことがほとんどありません。岩上さんの第一作を読むと、資料を送ってからも「説明にうかがいます」の一言で済ませていますが、保険の場合はそれではちょっと弱いかなという気がしています。あと、細かいことですが、82ページ以降は行間が開いていて、少し読みにくかったです。活字を大きくして読みやすくしようと配慮されたのだと思いますが。最後に、これからも質の高い情報を提供してください。楽しみにしています。 |
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